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2009年6月

2009年6月25日 (木)

戦場の絆 クイックドローキャンセル

ちょっと前になりますが2009/6/10に

戦場の絆がバージョンアップしましたね。

最新バージョンはRev2.06です。

今回のバージョンアップでピクシーが支給されました。

ほとんど近距離の自分もやっぱり支給されれば

使ってみたくなりますよね。

ピクシーは格闘機。格闘はホント久しぶりです。

そんなこんなで2回ぐらい使ったのですが、

なんだか昔練習して、結局あまりうまくいかなかった

クイックドローキャンセルができそうな気がしたので

試してみたところ、あら?うまくできるじゃん!

おーどうした?おいおい

EZ8、ライトアーマーと試してみましたが外れる外れる

6連入れたり5連でもう一回はずしてタックル入れたり、

なんだか自在です。まぁ確かに2,3回タックルで

つぶされましたが、別に無理してやらなくても。。。と

言い訳してあきらめていた外しが急にできるように

なりました。昔、始めたころにギャンにぐるぐる回されて

あっという間に落ちて悔しい思いをしたあの日を

思い出しました。走馬灯のように。。

一生できねーだろうな と思っていたのに。。。。

結局は戦場の絆も「継続は力なり」です

あきらめずに続けていればいつか、できるように

なるのです。最近伸び悩んでいたので、

この新たな展開に、またもやモチベーション復活。

まぁ無理はしないですけど。。。

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2009年6月23日 (火)

湯河原 万葉公園で蛍を見ました

6/20に湯河原 万葉公園へ蛍を見に行きました。

湯河原では6/5~6/21に蛍の宴というイベントを開催しており、

万葉公園内は蛍一色となるのです。

http://www.yugawara.or.jp/hotaru.htm

まず、到着するやいなや、駐車場が満車です。

停められるところはありませんでした。

とりあえず通り過ぎて、車でうろうろ。

とりあえずある場所に停めてしまいました。。。。。

(困っていたら地元の方が教えてくれた。。感謝)

そこから万葉公園へ10分ほど歩きましたが

湯河原といえば温泉街。

ちょうちんの明かりと歴史を感じさせるお宿が

非常に風情があっていいですなぁ~

お忍びで数日泊まって見たいもんです。

さて、そんなこんなの妄想の中、到着した公園内も人だらけ。

大混雑です。

途中の川にポツン、ポツンと蛍の光が見えますが、

なんだか気分に浸れません。

そして一番奥の暗いところで、結構多くの蛍が

飛んでいるのですが、人だらけ。。。

子供のころに上野動物園で見たパンダを思い出しました。。。

フラッシュ撮影は禁止とのことですが、ところどころで

ピカッとしてました。その度に人々のブーイング。

一応カメラを持っていきましたがとてもスイッチを入れられません。

液晶がついただけでも睨まれそうです。

というより、カメラを持っているだけですでに犯罪者のようです。

まぁ、こんな暗闇で蛍を撮影するほどの腕はありませんので

すぐにあきらめましたが。。。。

さて、本題の蛍。大勢の観衆に臆することなく、光を放ちながら

ふわふわと飛んでおりました。

いいなぁ~ 日本人のDNAがジンジンします。

誰もいない暗闇の中でだったら一晩中見ていられそうなくらい

美しく、はかなく、そして力強い光です。。。

これだけ多くの人が訪れるのもわかる気がしますね

唯一撮った写真がこちらでした。。。。。

Dsc_0130_0

途中にあった鳥居(ぶれぶれ写真です)

Dsc_0132_0

公園入り口は屋台などが出ています

来年は平日に来るかな。。。。

平日は空いているのかはわかりませんが。。。。。

               

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2009年6月20日 (土)

最近読んだ本 「父から子へ伝えるもの-親父の履歴書-」

普段あまり本は読むほうではないが、最近1冊読んだので

紹介を。

KKベストセラーズの「父から子へ伝えるもの-親父の履歴書-」を

読んだ。きっかけはふらっと立ち寄った平塚市民図書館で

たまたま目に留まったので借りてみた。

この本は日本ファーザーズ・デイ委員会が毎年父の日に

ちなんで日本の良き父親を各界から選んで顕彰する

「BEST FATHER・イエローリボン賞」の歴代受賞者の

インタビュー記が元になってまとめられたもの。

総勢59人の”親父”が家族のことや、両親のこと、自分自身の

親父度について2~3ページで書かれている。

59人とは 長嶋茂雄から始まってカルロス・ゴーンや、

イチローパパ、ウイッキーさん(知ってる?)、

小渕・海部元総理、関根勉はたまた竹中直人、平山郁夫、

薬丸裕英など(敬称略)といった方たちが、思い思いに

書かれているのだが、こういった有名人の生い立ちや、

哲学を知ることは中々ためになるし、面白い。

自分も子供を持つ親として、親父とは何なのか?

今後、息子とそして家族とどう付き合っていくのか?

そんな新米親父が読む参考書のように思える。

ここに記された59人の先輩親父からのメッセージ本なのである。

ただ、読んでいて思うのは、同じような内容になってしまう部分が

残念だ。特に会社の社長さんや年代が上の方はなんとなく

同じような考え方と内容になっていると感じた。

インタビュー記ということでしょうがないのかなとも思うが、

自分たち読者、特に新米親父は、もっと人間くさい部分が

知りたいのではないだろうか。

逆に意外!と思う親父もおり、そちらは大いに楽しめた。

6/21(日)は父の日。いつまでも父親には元気でいてもらいたいと

感じる今日この頃。。。。

4584186847

http://www.kk-bestsellers.com/cgi-bin/detail.cgi?isbn=4-584-18684-7

                            

                                  

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2009年6月 5日 (金)

アクアゾーンでアロワナ

先日の伊豆旅行で見たアロワナに一目ぼれしてしまいました。

特にそのとき見た、金色のアジアアロワナがほしい!

ところがアジアアロワナはワシントン条約の絶滅危惧種に

指定されていて養殖のみ取引でき、しかも非常に高価とのこと。

とても思いつきの一般市民(素人)の手に負えるものでは

ありません。

そこで自分のパソコンのスクリーンセーバーで活躍中の

アクアゾーンでアロワナを追加購入することにしました。

ちなみに僕が使用しているのはアクアゾーンの

水中庭園シリーズです。

http://www.aztv.gr.jp/azve/index.html

ホームページのAZ-Shopで追加水槽と

アジアアロワナ(ゴールデン)を購入しました。

アロワナ1匹¥1,050 高いのか安いのか。。。。

ちなみにゴールデンはAZ-SHOPだけでの

販売のようです。

こんな感じで水槽(ディスプレイ)内を泳いでます

Photo_2

2

部屋を暗くして、アロワナのゆったり泳ぐ姿を見ていると

なんだか違う空間にいるような気がしますねぇ

(なんのこっちゃ)

しばらく癒されたいと思います

 

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